子供と大人の生徒さんが箏を弾く写真

レッスン会場

レッスンは東京都墨田区の曳舟教室、千葉県市川市の市川教室の2会場で行っています。

曳舟教室

箏を弾く子供の生徒さんの写真東京都墨田区の京成曳舟駅より徒歩5分。

月2回、第2・第4の水曜日から金曜日午後4時まで


市川教室

箏を弾く大人の生徒さんの写真

月2回、第2・第4土曜日から月曜日午後6時まで 要予約(変更可)

こんな方が通っています

小学2年生Nちゃん 宿題をミスなく確実に演奏してきました!Σ(・ω・ノ)ノ

小学2年生Nちゃん 曲を順調に仕上げています❣

JR市川駅よりバスでお越しいただけます。

レッスン時間・回数・対象

・月2回・1回45分~60分(曲が理解できないとき、どうしても伝えたい技術があるときは60分)

※10時~20時(入室時間)
※2回来られない場合は順延、次回纏めて等可

・小学1年生からミドル、シニアまで可能です!
難しい曲!何とか3楽章まで到達 (Sさんシニア世代)
お琴のある生活が日常に🙌 これからのあなたの成長がたのしみです (Kさん ミドル世代 女性)

いよいよ 箏曲の本流へ (小3 女の子)
お子様のレッスンで私が心がけていること:

 

月謝

  レッスン料 設備費
初級A   6,600円(税込)  550円(税込)
初級B   7,150円(税込)
中級A

      B

     C

  8,250円(税込)
上級A   9,350円(税込)
上級B   9,900円(税込)

※三絃(三味線)とお琴の両方のレッスン希望の場合は、上記に¥2,750(税込み)を加算してスタートします。
※お休みの扱いについて
連続2か月まで :各月月謝の1/2+消費税 (備品・サークル維持費は除く)
3か月以上 連続のお休みに関しては、当会の必要性は満了されたと見なし、「退会」の扱いとなります
・3か月以上本人の病気によるお休みの時:3か月目から6か月目まで各月月謝の1/3+消費税 (備品・サークル維持費は除く)
6か月を超える病気の時は診断書を基にご相談とします。

※来月レッスン日時の予約は当月末日までにお願いします

 

追加レッスン

月謝制レッスンの生徒さまには追加レッスンも行います。

追加レッスン:60分 2,750円(税込)

短期コース

正月や結婚式、海外赴任での日本文化の紹介で演奏したい等、特定の目的を持つ方のための短期レッスンも行います。

期間

3ヶ月または6ヶ月

回数・時間

月2回・1回45分

月謝

  レッスン料 設備費
月額 8,800円(税込) 550円(税込)

発表会

  • ひかりお箏の会の演奏会 (過去に年1回の割合で(20数回)
    2024年4月先生宅で琴だけのソロや小編成で内輪の会を開催
  • 千葉県文化振興生活課の仲介で慰問演奏あり
  • 沢井筝曲院主催
  • 市川市三曲会出演 2024年11月決定

よくある質問

1.どんな曲を習う
古典から現代曲まで、今はコロナの影響もあり、独奏曲に特に力を入れています。もちろん友人との合奏も楽しんでください。
またお子さんには、流行している曲を琴で弾きたいとの要望にも応えています。歌謡曲やわらべ唄から箏曲に馴染んでいく人もいます。

2.習う楽器はお琴だけ?
  曲の構成から17弦や三味線が必要ならば履修出来ます。13弦の琴と同じく一から学ぶことも可能なので是非3個の楽器をやって見てください!

3.上達の近道は?
        資格試験を勧めます。系統立てて学ぶのにも適しています。幸い沢井箏曲院での資格審査を受けることが可能ですので、是非挑戦してください。

4.人前での演奏は?
現在は箏曲院主催や県、市、また会主催のコンサートは中止となっていますが、様々な場面で本番が経験できます。これで1つの曲を仕上げる力が付きますよ

5.   楽器(琴)の準備は?
 相談してください、楽器店(琴三味線店)を責任もって紹介出来ます。最近は中古品でも店頭に並ぶようですが、紹介のお琴屋ならば安心しておすすめを手に入れる
ことが出来ます。
ネットで注文するときは返品がきかない場合があります。

6.楽器のレンタル出来る?
2024年より、1,500円/月(税込み)でお貸しします。(1か月に満たない場合でも左の価格になります)
お琴を始めたけれど、未だ続くかわからない時でも復習をする際に自宅に楽器があるとスムーズに理解できます。
是非ご相談ください。

.三絃について
お箏(琴)の古典を演奏するとき、三味線(三絃)と尺八が加わり3曲の合奏になります。三味線も弾くことができると良いので、
是非学んでください。お箏(琴)と違って、楽に携行できます。また演奏に体力はあまり使いません。古典だけでなく、現代曲もたくさんあります。お琴(箏)にはない魅力にきっとハマることでしょう